ルフィーナの成分って?自分に効くかを見極める3つの成分に注目

ルフィーナって自分にも効きそう?

それを見分けるのに大切なポイントが
ルフィーナに含まれる成分が
自分のニキビケアに繋がるかどうかですよね?

 

今回はルフィーナの成分について
どんなタイプのニキビ肌に合うのかを見ていきます。

次の3つの成分に注目して
背中ニキビに効きそうか見極めてみましょう。

ルフィーナの成分① グリチルリチン酸ジカリウム~赤ニキビの炎症が目立つ人向け~

背中の赤いニキビが痛い

一つ目に注目する成分は
グリチルリチン酸ジカリウムというもの。

漢方の甘草から抽出され
抗炎症作用がある成分になります。

具体的には炎症を起こしたニキビへの効果
つまり赤ニキビへの症状の緩和が期待できます

 

  • 背中のニキビが赤くて目立つ
  • ニキビが炎症を起こして痛い、かゆい

↑このようなニキビ肌の人向けと言えますね。

ルフィーナの成分② 『水溶性プラセンタエキス』~ニキビ跡のシミが出来やすい人向け~

次に注目するのは
水溶性プラセンタエキス
これはシミや色素沈着がある人向けの成分ですね。

プラセンタエキスは新陳代謝を促したり
メラニンの生成を抑える働きがあります。

新陳代謝、つまりターンオーバーを促すことで
古い角質を剥がれおちやすくしてシミやくすみを改善。

 

そしてメラニンの生成を抑えることで
新しいシミができるのを防ぐ働きがあります。

ニキビ跡のシミが出来やすかったり
すでにシミが出てしまっている人には
このプラセンタエキスが助けてくれるということ

 

私自身、背中ニキビのシミがあって
ルフィーナを試していますが
正直、時間がかかるのが現実です。

ただ使い続けることで
少しずつ薄くなってる感じがあるので
根気がいるケアと言えますね。

ルフィーナの成分③ 『シロキクラゲ』と7つの保湿成分~乾燥ニキビが出来る人向け~

背中の乾燥したニキビに保湿

最後、3つ目の成分はシロキクラゲ
ヒアルロン酸を上回る保湿力があり
肌の乾燥を防ぎ、バリア機能を高める効果があります。

その他にも角質層まで届く低分子コラーゲン
カモミラスターフルーツなど
全部で8種類の保湿成分が含まれています。

 

ルフィーナ自体はべたつかず
ジェルの様に伸びが良いのですが

塗った箇所がしっとり潤うのは
この8種の保湿成分のおかげということ。

なので肌が乾燥しやすい人
乾燥する箇所にニキビが出来やすい人向けと言えますよね。

【まとめ】ルフィーナを試すべき人、試してはイケナイ人って?

最後に結論をまとめておきます。
ルフィーナを試す価値がある人は
こういったニキビや肌質の人です↓

■こんな人にルフィーナはオススメ

  • 赤ニキビが目立つ
  • シミや色素沈着になりやすい
  • 肌がカサカサして乾燥しがち
  • 乾燥する箇所にニキビが出来る

 

これらの項目に一つでも当てはまれば
ルフィーナを一度、検討した方が良いでしょう。

公式ページにはより詳しく書いてあるので
下のリンクをクリックして読んでみて↓↓

公式ページ⇒ルフィーナが自分に合うか読んで確かめるならココ

どんなに口コミが良かったり
友達の周りで良い商品と評判でも
自分のニキビの種類や肌質に合わない成分なら試す価値はありません。

  • 炎症を抑える
  • ターンオーバーを促す
  • メラニンの生成を抑える
  • 肌の乾燥を防ぐ
  • 肌のバリア機能を高める

 

これらのルフィーナに含まれる成分の働きは
あなたのニキビに必要ですか?

それを見極めてから
ルフィーナを試すかを考えれば
時間とお金を無駄にせずにすみますよ。

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